JCC池袋整体院(日本カイロプラクティックセンター南池袋)で辛い症状を根本改善。

花粉の飛散が増える季節。多くの方にとって気になるのが花粉症。

早め早めの花粉対策で万全の備えを。

咳き込みが続くと体力も消耗しますし、首や頭、背中周りに不快感を感じる方も多くいらっしゃいます。

くしゃみ・せきでぎっくり腰に?

花粉症といえば、くしゃみ、咳、鼻水、目のかゆみ。
鼻をすすったり、くしゃみ、咳が続くと腹圧が上がって、胸回りと腰の筋肉も固くなりがち。
そんな時、ふとしたきっかけで腰を痛めてしまうリスクが上がってしまうのです。
毎年、花粉症の季節になると決まって増えて来るのが、ぎっくり腰。
この2週間だけで、毎日3~4人の方がSOSを送ってきています!
当院での特殊な方法で骨盤の調整すると、1回でも驚くほど痛みが軽減できます。

 

ご存知ですか?

様々な対処法が世の中にはありますが、ぎっくり腰になってしまった時は、ストレッチやマッサージには注意しましょう。
無理に伸ばして悪化させないように注意が必要です。ぎっくり腰の最中はマッサージやストレッチはやらずに、痛みがない時に、日常の予防策として取り入れてください。

 

自宅で出来る方法

激しい痛みの場合は先ずは整形外科で受診することをお勧めします。
レントゲンを撮って医師の診断を受けてから次の行動を考えると良いでしょう。

また、ご自宅で何とかしたいならば、患部を冷やして安静にすることです。
寝返りも打てない、起き上がれない、という状況の時は無理に動かさず、腰は冷やして、お腹には使い捨てカイロを使います。同時に足首を回す、足指、足底を緩めるのも良い方法です。

くしゃみの姿勢

くしゃみは花粉症の時期に限らず、風邪ひきのときも避けられないもの。
あなたはくしゃみをする時、どんな姿勢をしていますか?
突然おそって来るくしゃみですが、注意してほしいのが くしゃみ姿勢 です。

くしゃみが出そうになったら・・・(とっさに出来るようにいつも練習して下さい)
①両手を口に当てて覆う
②両肘を脇につける
③膝を軽く曲げる
④気持ちよくくしゃみをする!


難しいことはわからなくても良いので、とにかくくしゃみをするときは、肘を体から離さない様に!そして、頭は前に傾けずに! ぜひ注意して下さい。

 

こちらも参考にどうぞ ぎっくり腰について

 

 

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